04
2
3
4
7
8
9
11
13
14
15
16
18
19
21
22
23
24
25
26
27
28
29
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

上を向いて歩こう♪

今日は 『上を向いて歩こう』について書きたいと思います。

徳永さんが この歌を カバーされたことも『CLIP BOARD』や『ひとりごと』で 
この楽曲が 配信された2012.2.1に書いてくださってますよね。

当日、突然の配信で ビックリしたけれども・・・

徳永さんの想いを読んだら 当然その日のうちに 聴きたくなって
iTunesで 取り込み 早速聴かせてもらいました。

徳永さんが 言われたように 一人でじっくり聴いてみました。

深夜に聴いたからでしょうか?
シーンと静まる部屋で 徳永さんの歌声が 耳元で優しく唄いかけてくれました。

徳永さんの声が 優しく包み込むように・・・

私は 徳永さんのこのしっとりと唄われてる唄い方好きです。
人によっては この唄い方が 暗いと思われてる方もいらっしゃるようですが・・・
坂本九さんの 唄い方は 明るい感じだからでしょうか?

私は この静かな優しい歌い方好きです。

心が傷ついてる時って 
明るい曲で元気になろうと思う方もいらっしゃるかもしれませんが

本当に 強く傷ついていたら 
そっと 寄り添って傍に居てくれるような優しい歌声の方が 
心救ってくれる時ってありますよね。

私は 徳永さんの歌声に そんな 優しさを感じたんですが・・・
感じ方は 人それぞれですよね。

でもね、徳永さんが 敢えて 一人で聴いて欲しいって 言われてた意味って 
そうゆうことなのかなぁ?って思ってるんですが・・・

この楽曲を 明るく聴きたい方は 坂本九さんの声で聴かれて、

そっと 寄り添って欲しい方は 徳永さんの声で聴かれたらいいんじゃないかなぁ?
って思いました。

私が この『上を向いて歩こう』を初めて唄われてるのを聴いたのが 薬師寺ライブの時でした。

この時も 明るい感じじゃなかったと 思ってるんですけど・・・

この時も 徳永さん お友達のことを想われて唄われてたって聞いたんですが・・・
この時のことじゃなかったのかなぁ?

徳永さんの優しい気持ちが溢れてる唄い方だったと思います。

あの時 オープニングで 静かにアカペラから始った『上を向いて歩こう』でした。
歌の途中から 坂本昌之さんの Pianoの音が スーッと 入ってくるんですよね。
とても素敵な 徳永さんと坂本さんのハーモニーでした。

あのライブからも 何度もDVDで聴いてました。

二度目が この配信の徳永さんの歌声でした。

そして、 三度目が MUSIC FAIRの2400回記念コンサートで唄われた歌声でした。

私 この時に聴いてて感じたのが 徳永さん 心で唄ってくださってるって感じたんですよね!

徳永さんが あのクリスマスにレコーディングされて 

少しでも早く届けたかった想いを感じる唄い方だったと思います。



実は この上までの部分 結構以前に記事として 書きかけていて 下書きのまま置いてたんです。

で、何故?今頃 記事UPしようかと思ったかって?

それは 先日 徳永さんのファンクラブからの号外で
徳永さんが この歌に対する想いを書いてくださってたからです。

徳永さん この歌は ゛鎮魂歌”の想いで 歌われてるって・・
だから 少し悲しげなアレンジになってるって書かれてました。
徳永さんの言葉を借りると 『少し悲しげな感じで、静かに、淡々と歌っています。」って

徳永さんなりの解釈で、自分らしい『上を向いて歩こう』になっていると思いますって。

どこかで 言われたのでしょうか?
『上を向いて歩こう』 の楽曲は もっと明るいイメージだとか・・・

私も ある時 お友達にそんな話を聞いて 
そんな風に感じる人も居るんだと知りました。
私は そんなこと 全然思わなかったから・・・。

そのことを知って 先の記事を書きかけてたんです。

徳永さんの想い聞かれたら どうしてだったか 解ってくださいますよね。

私は 徳永さんがミュージックフェアーで 心で唄われてるのを感じたから

そのあとの ”音楽の力”や゛明日へ”のコンサートでも 
そのように唄われてるって強く感じてました。

私は 徳永さんの解釈の歌い方は 有りだと思っています。

だから、徳永さんの歌声で 自然と涙がこぼれ落ちた方が いらっしゃったんだと思います。

本当に辛い時って 涙を流すことも必要だと 思います。
頑張って 食いしばっていく強さも必要かもしれませんが
辛い・哀しい想いを涙で流すことも 必要なのかな?って思います。

いっぱい泣いた後に 元気になれたらいいかなぁって・・・

そんな時に 優しく寄り添ってくれる歌声は 支えになってくれるんじゃないかと・・・


私は 徳永さんの優しく包み込むように歌われている唄い方好きです


by mio

スポンサーサイト

ひとりごと&PV『人形の家』のshort ver.解禁

昨日は 徳永さんから “ひとりごと”の更新がありましたね!

今月に入って 2回目の更新ですね!

昨日のひとりごとは 『VOCALIST VINTAGE』のマスタリングが出来たというご報告でした!

徳永さん 早速 聴かれて 嬉しくて皆さんに ご報告して下さったんでしょうか?

聴かれたんですよね!

徳永さんのイメージされたような 仕上がりになってるんでしょうか?

もしかしたら それ以上だったのかなぁ?

だって なんだか 文面が嬉しそうにみえましたもん。

今回は ロサンゼルスのエンジニアの方にマスタリングしていただいたんですね!

どんな感じの仕上がりになっているのでしょう?

楽しみです

徳永さんのもとに『VOCALIST VINTAGE』の告知に沢山の感想が 届いてるんですね!

どんなものかあまりみえてないようだと 言われてますが・・・

どのような意味なんでしょう?

ちょっと 考えてみた

勝手に想ってみたりして・・・

きっと あんな感じかなぁ~?と
(元の唄われてる方のイメージでない感じなのかと)

元の唄われている方の強いイメージに囚われないように徳永さんのその曲に抱いたイメージで唄われてるのかなぁ?って・・・

それが 徳永さんの(先日CLIP BOARDで 「単に・・・」って)言われてたことだったのかなぁと 想い描いてるんですけど。 

『人形の家』のPVを観て 益々 その様に思っちゃいました。

違うのかなぁ?

どうなんだろう?

スタッフさんも『人形の家』のPVが 出来上がるまで理解出来ない所があったって。


そっか・・・

確かに どう繋がっていくのかって?思ったりもしたけど・・・

徳永さんの見えてる世界に繋がっていく・・・
 
繋がっていけばいいのになぁ~と 思っています。


最後に PVの感想を・・・


とても ステキな作品になっていると思います。

何度も観て 聴いて 思いました。

あのお髭って このPVのイメージには 必要だったのかな?って

徳永さんの練りに練って考えられた アイデアだったのかな?

徳永さんが サングラスを外した後 遠くを 見つめながら唄われてる姿 かっこよくって好きです!

昨年の某所のライブでも あんな感じで 少し上を見上げながら唄われてるのを思い出しちゃいました。

あの目線の先に ミラーボールが あったのかなぁ?なんて 想って観ちゃってました。


そして 歌声

埃に~まみれ~た~♪の埃に~のところの唄い方・声が好きです

是非是非 早く フルで聴きたいと想っちゃいました。


singleは もう少しで聴くことが出来ますが・・・

albumは まだまだ先ですね!

一曲聴いちゃうと とても待ち遠しさが 募るばかりです。

きっと 創りに創り上げられただけあって素晴らしいalbumになっていることと想います。

まだ、一曲しか 聴いてませんけど・・・


徳永さん よかったですね!

徳永さんの見えたものに想いを繋げていけたこと。
(このアルバムを制作出来たこと)

応援していますから・・・

だから いつまでも 素敵に唄い続けてくださいね


まだまだ これから 楽しみがいっぱいです




by mio

新作詳細発表

本日 徳永さんの新作の 未発表だった3曲の発表がありましたね。

『VOCALIST VINTAGE』
≪収録曲≫
01. 夢は夜ひらく
(作詞:石坂まさを 作曲:曽根幸明)

02.悲しい酒
(作詞:石本美由起 作曲:古賀政男)

03.虹色の湖
(作詞:横井 弘 作曲:小川寛興)

04.人形の家
(作詞:なかにし礼 作曲:川口 真)

05.再会
(作詞:佐伯孝夫 作曲:吉田 正)


06.酒場にて
(作詞:山上路夫 作曲:鈴木邦彦)

07.夕月
(作詞:なかにし礼 作曲:三木たかし)

08.北国行きで
(作詞:山上路夫 作曲:鈴木邦彦)

09.ブルー・ライト・ヨコハマ
(作詞:橋本 淳 作曲:筒美京平)

10.伊勢佐木町ブルース
(作詞:川内康範 作曲:鈴木庸一)


11.恋の季節
(作詞:岩谷時子 作曲:いずみたく)

12.愛の讃歌
(作詞:PIAF EDITH 訳詞:岩谷時子 作曲:MONNOT MARGUERITTE ANGELE)

13.別れのブルース
(作詞:藤浦 洸 作曲:服部良一)

14.真夜中のギター
(作詞:吉岡 治 作曲:河村利夫)


※ボーナストラック【初回限定盤Bのみ収録】
上を向いて歩こう (Strings Ver.)
(作詞:永 六輔 作曲:中村八大)


この3曲なんですね!

って 知らない曲あります(笑)

伊勢佐木町ブルースは 知ってますが・・・。


で、この発表と一緒に 徳永さんの この選曲とこのアルバムに注ぐ想いを教えてくださっています。

わぁ~!私 4/5に書いてる記事に徳永さんの想い理解できてるかと想いながら書いてること・・・

私、 徳永さんの想い理解できてる!って 思っちゃった・・・

なんか 嬉しい!

徳永さんが この一年間 いろんな想いで制作してこられたこのアルバムへの想い感じたくって 理解したくって

徳永さんのこと考えて書いたから・・・

これって あってるって 思っていいですよね~

過去に徳永さんが 伝えてくださってたこと思い出して 色々と頭の中で整理して・・・

で、同じこと考えること・理解できてることに 嬉しかったりして・・・

まぁ 徳永さんが 話して下さってることちゃんと聞いて・メッセージ読んでたら 
わかると言えば わかることなんですけどね~


でも・・・

正直なとこ

少し わからないこともあるけど・・・

徳永さんの見えてる未来・見えてる感覚

きっと 次元が違うから 直ぐにはわからないんだろうなぁ~?

きっと いつかは 理解できると思う。

だから 早くこのアルバム聴きたいです。


そして VOCALISTシリーズ6作がオリコン週間アルバムランキング週数が600週目の大台に到達!
カバーシリーズの600週ランクインは史上初の記録だそうで

おめでとうございます


これは 熱烈のファンだけでなく 多くの方が 徳永さんの唄われる歌声を聴いてくださって 評価してくださってるってことですよね!

ファンとしても 嬉しいことですね!

私の周りでも よく耳にします。

徳永さんが 唄われるこのカバー曲が好きって

ご本人よりも 他の方が唄われてるよりも 好きって言われるってこと

これって 意味ありますよね

だからね、
きっと 徳永さんの想い 多くの方に 伝わると思います。

徳永さんの想い・願いが 叶うといいですね




by mio

PVについて

今日は
徳永さんのPVについて あること感じたので書きたいと思います。

今日 徳永さんのPV『ボクニデキルコト』を観ていて思ったの。

何故?白黒なんだろう?って

で、観ていて感じた。

白黒の方が 歌詞の意味やmelodyが 強く感じとれてるんじゃないかって?

カラーだと そのままストレートに ただ 観てるだけって感じなんですけど、

白黒だと その映像を観る側からの+αのイメージが加わって その歌への想いが 膨らんで届く感じに思いました。

(自分で 色をつけていく感じかなぁ)

私の他に好きなPV、『SAYONARAの理由』、『わかれうた』も・・・
この二つは それ以外にも好きな理由がある。

鏡・窓ガラス(電車の窓ガラスをイメージしてるけど本当は鏡?)を上手に使われてること

徳永さんのこちらから見えてる表情と 反対側の表情。
なんだか 対比して観ちゃう感じ。

見えない部分・見えてる部分・・・

これを上手く表現しているのかなぁ?って


徳永さんの自信満々のPV。
次のアルバムDVDに収録されているPVとても楽しみにしていますね!
どんな感じに出来上がっているんでしょう?

この中の一作品でも 白黒のものがあるのでしょうか?
楽しみだなぁ?
どうなんでしょう?

この楽曲が 流行った頃って TVどうだったんだろう?
白黒だったのかなぁ?
いつ頃から カラーTVが普及し始めたんだろう?


私は 徳永さんのPV
結構シンプルなもの好きだなぁ・・・。

『ことば』のPVが 一番好きだったけど・・・



新作にかける想い

またまた、新作ごとについて

ふと、思ったこと書いちゃいます。


あのね、徳永さん、
このアルバム『VOCALIST VINTAGE』のイメージを考えられて あのスタイルをされたんだろうと思うんですが・・・

初めてみた時 えっ!どうしちゃったの~?って 思ったんだけど

毎日 オフィシャルサイト見に行くうちに なんだか慣れてきたのもあるんですけど
納得していっちゃった私です。

徳永さんの このアルバムにかける想いも何度も読み込んでいくうちに
深く感じるものがあって 応援したい気持ちで いっぱいです。

今日 会社のお友達(徳さんより上の方なんですけど)が、
今年は 徳永さんのコンサート行くの?って聞いてきてくださったので

今回の新作のアルバムのお話をしました。
詳しくは 話してないんですけど 収録されている楽曲を伝えたら

「いいね!私ドンピシャで 知ってる曲ばっかりよ!」って

「是非 聴きたいわ!絶対 売れると思うよ!」って 言って下さいました。

そうか 徳永さんより上の方は すんなり入ってくるんだって・・・

聴きたいと 思ってくれるんだって・・・

そうですよね

前回までに VOCALISTに入ってた楽曲の事を考えると 自分にドンピシャの時代の楽曲が入ってると
懐かしく想い 聴いていたことを思い出しました。

だから 徳永さん 少し不安を感じていらっしゃったけど 安心して欲しいなぁ~。

それに、ドンピシャでない私も 徳永さんの声で また、徳永さん風にアレンジされた楽曲を楽しみにしています。

きっと素敵に仕上がってるんだと思っています。

だって 徳永さん あんなに自信満々で 聴いて下さい!って仰ってらっしゃるんだもん。

聴かずしては 色々言っちゃうのもいけないと思っています。

楽しみにしていますね


それと これ ふと思って 書きたかったこと・・・

徳永さんあのスタイルにすることのことだったのかな?
シャイな部分 ぶっ壊すって言われてたこと・・・
思い切りますって・・・
スタイルだけでなく PVの映像のこともかなぁ~?

そんなこと考えてたら

徳永さん お家の鏡の前で あの髪型したり どの様な髪型にするか? どこで分けるか?とか 鏡の前で試行錯誤されてたのかなぁ?なんて 想像しちゃったりなんかして可愛いなぁ~なんて 勝手に妄想してました。
どうなんでしょう?

スタイリストさんと決めながら 髪型のセット決められたのかなぁ?
で徳永さん構想されてた中に きっと 頭の中には描かれてた筈だろうから・・・

きっと 鏡の前でやっていたに違いない!っと
私は想っているんだけど・・・
 
どうだったんでしょうね~・・・



ブログタイトルについて

私のブログのタイトルについて書きたいと思います。

風のむこうで・・・

この言葉は 徳永さんの 楽曲 『絆』の詞の部分から お借りしました。


「風」って徳永さんの 楽曲のタイトルや 歌詞に用いられてることが多い言葉ですよね。


徳永さんが 作詞されてない曲にも よく使われていると思います。


徳永さんのイメージって そんな感じなのかなぁ?なんて 想いながら・・・


徳永さんの歌を聴いていて この言葉が 印象に残ったので 使わせていただきました。


徳永さんの 歌詞にに綴られる言葉の使い方 素敵ですよね。


お気に入りの歌詞なども 紹介していけたらいいなぁと 思っています。




歌詞一部記載させていただきます。

僕らの夢乗せて作った紙飛行機
気ままな風を撫で ひらひら揺れて飛んだ
憂鬱な雲を抜け 遥かな空に包まれた

このままずっと絆を抱いて
心に翼 広げて
風の向こうで 夢を聞かせて
僕の腕の中で


この楽曲は アルバム『Revolution』に収録されています。

新作解禁

引き続き 徳永さんの新作について書きたいと思います。

今回 リリースされる 徳永さんのアルバム・シングルについて

徳永さんからの オフィシャルから発する メッセージを読ませていただくと

とても 熱い想いで取り組んでこられたことが 伺えます。

『ひとりごと』・『CLIP BOARD』に書いていただいた言葉を想うと

大好きな徳永さんが そんな想いを 表に書いてまで 届けたいお気持ち。

この作品にかけてきた想いって 事務所を独立して最初に手がけた作品『JUSTICE』の時の気持ちに似ているって・・

その時のことを想うと 今回の作品にどれだけの想いでここまでこぎつけてきたのかって

偶然にも 私が 徳永さんのアルバムを初めて買ったのが 『JUSTICE』です。

だから 大好きなアルバムなんですよね!

このアルバムのジャケットのお話も 後から知ったことでしたが・・・

だからね、そんな徳永さんのお気持ち大切に 応援していきたいと思います。


徳永さんより 少し若い私にとって 知らない曲もあり 

徳永さんが言われる 『高度経済成長期の頃のエネルギー』の力というもが わかるか?

と言われると正直わからない部分もあります。

あの頃の日本の成長度については わかりますが・・

あの頃に 頑張って日本を支えてこられた方々の元気なパワーを 思い出して欲しい。

あの頃に 流行った歌を聴いてもらって 元気な源にして欲しいって気持ちは伝わってきます。

昔 聴いてた懐かしい歌を聴いて その頃の気持ちに戻れるってことは

『歌の力』の素晴らしさにあると思います。

だから その頃の歌・イメージを 表現して 届けたいのかなぁ?って

徳永さんは そういうことを伝えたいのかなぁ?って 感じました。

あってるかな~?

徳永さんが ライブで言われてたある言葉を思い出しました。

「自分よりも 年上の方に 自分の歌を聴いていただいて感動したって言ってもらえることとても嬉しい事です。
 そんな 年上の方々が 元気になってくれると 下の方々も元気になれるんじゃないかと思います。」って

少し言葉や ニュアンスは違うかもしれませんが(私の記憶の中から書いてますので・・・)そんな言葉おっしゃてたこと思い出しました。


徳永さんの切なる願い多くの皆さんに届くこと私も 微力ながら ここから応援、発信できたらと思っています。

だって 徳永さんのこと 大好きで書き始めたブログだから・・

徳永さんのこと 少しでも 理解して 応援していきたいと思います。

けどね、あれ?なんだ~ ってことも 思ったことここでは 書いていきたいとも思っていますよ・・・。

たぶん・・・書くと思う・・・書けるかなぁ~?(笑)


追伸:

ここに書いてること 徳永さんのこと 書かせて頂いてますが
必ずしも 徳永さんの想い・言葉どおり書いてるとは限りません。
あくまでも 私の主観が入ってるので 
徳永さんの想いと少しずれてること書いてるかもしれません。
私の感じたこと・想いですので
そこのところ よろしくご理解のうえお読みください。






いよいよ♪

こんにちは

いよいよ こちらで blog書き始めようと思います。
どうぞ ヨロシクお願い致します。

さて、早速 徳永さんのこと書いていきますね~

NEWシングルリリース2012年5月9日(水)発売
NEW SINGLE
『人形の家 / 夢は夜ひらく』

≪収録曲≫
01. 人形の家 : 弘田三枝子
(作詞:なかにし礼 作曲:川口 真)
02. 夢は夜ひらく : 藤 圭子
(作詞:石坂まさを 作曲:曽根幸明)
03. 上を向いて歩こう : 坂本 九
(作詞:永 六輔 作曲:中村八大)
04. 人形の家 (Instrumental)
05. 夢は夜ひらく (Instrumental)
06. 上を向いて歩こう (Instrumental)

NEWアルバムリリース2012年5月30日(水)発売
NEW ALBUM
『VOCALIST VINTAGE』

◆初回限定盤A (CD+DVD) 
「人形の家」「夢は夜ひらく」「上を向いて歩こう」のMusic Clipを収録
◆初回限定盤B (CD+ボーナストラック) 
「上を向いて歩こう (Strings Ver.)」をボーナストラックとして収録
◆通常盤 (CDのみ) 
≪収録曲≫

・夢は夜ひらく : 藤 圭子
 (作詞:石坂まさを 作曲:曽根幸明)
・悲しい酒 : 美空ひばり
 (作詞:石本美由起 作曲:古賀政男)
・虹色の湖 : 中村晃子
 (作詞:横井 弘 作曲:小川寛興)
・人形の家 : 弘田三枝子
 (作詞:なかにし礼 作曲:川口 真)
・酒場にて : 江利チエミ
 (作詞:山上路夫 作曲:鈴木邦彦)
・夕月 : 黛 ジュン
 (作詞:なかにし礼 作曲:三木たかし)
・北国行きで : 朱里エイコ
 (作詞:山上路夫 作曲:鈴木邦彦)
・ブルー・ライト・ヨコハマ : いしだあゆみ
 (作詞:橋本 淳 作曲:筒美京平)
・恋の季節 : ピンキーとキラーズ
 (作詞:岩谷時子 作曲:いずみたく)
・愛の讃歌 : 越路吹雪
 (作詞:PIAF EDITH 訳詞:岩谷時子 作曲:MONNOT MARGUERITTE ANGELE)
・別れのブルース : 淡谷のり子
 (作詞:藤浦 洸 作曲:服部良一)

 等、全14曲収録予定。
※ボーナストラック【初回限定盤Bのみ収録】
上を向いて歩こう (Strings Ver.) : 坂本 九
(作詞:永 六輔 作曲:中村八大)

NEW LIVE DVDリリース2012年5月9日(水)発売
NEW LIVE DVD
『25th Anniversary Concert Tour 2011
VOCALIST & BALLADE BEST FINAL【完全版】

全49公演18万人を動員した、デビュー25周年記念ツアーファイナル
さいたまスーパーアリーナ公演の模様を収録。
大ヒットVOCALISTシリーズの名曲からオリジナルの名曲まで25周年のキャリア
すべてがつまった最高の選曲を完全版として収録!

【収録曲】
・時代
・抱きしめてあげる
・ハナミズキ
・輝きながら…
・いい日旅立ち
・春の雪
・卒業写真
・青い契り
・壊れかけのRadio
・君をつれて
・夢を信じて
・翼をください
・LOVE IS ALL
・レイニー ブルー
・太陽がいっぱい
・明日へ帰ろう
・黄昏を止めて
・情熱
・負けるな
・君の青

3月30日に オフィシャルサイトからのリリース情報がありました。
とっても楽しみですね

この日は 号外の発送のお知らせもありましたね
どんな内容の お知らせでしょうね?
楽しみです
blog 第一弾は リリースのお知らせでした

今回のアルバム・シングルは、 
徳永さんの強い想い入れのあるCDになっているようです。

オフィシャルでの『CLIP BOARD』や『ひとりごと』で 
想いを書いてくださっています。
その想い受け止めて リリースの日 楽しみに待ちたいと思います。 

そして、LIVE DVD 完全版ですね
嬉しいですね
wowowでの放送もありましたが、
カットされている部分もあって とても残念でしたから・・・
あの曲が聴けると思うとワクワク・ドキドキします。
MCもどれだけカットされずに入ってるか これもまた 楽しみですね
あの感動のFinalの思い出が 記念の形として残ること 嬉しく思います。
早く リリース日が来ないかなぁ~

by mio♪

プロフィール

mio♪

Author:mio♪
mioのblogへようこそ♪
徳永英明さんのことが大好きで
徳永さんへの想い綴ってるblogです。

あくまでも私の主観で書いてるblogです。
徳永さんの想い・言葉と少しずれてること書いてるかもしれませんが
そこのところ よろしくご理解のうえお読みください。

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。